学生証があるうちに学割(ラーメン)でお得な思い出とか

 

さて、学割といえば大学近くのラーメン屋で、味玉無料や麺大盛りが一番の使用頻度だったような...

 

つい最近も学割を用いて次郎系のような背油多めのラーメンを友人と食べに行った。

学部生のころより何度も行くメンバーで向かったこのお店は値段、量ともにがっつり系

ラーメンのなかでも満足度の高い店で、数年前までは大盛りを食べた後の満足度が

すごい高い店だったのだ。だが今回、並盛で油普通だったにも関わらず非常に重い。

食後も胃もたれしていて、若いころがいかに暴飲暴食だったと改めて実感した。

友人と研究室に戻って気持ち悪い状態だったのが、数年前では考えられない状態。

正直こんなとこで年齢を感じたくない...

 

男子学生のラーメン屋巡りは、大学生の通る道とっても過言ではないし、その地域ごと

に行きつけのラーメンを紹介しあって他大生と盛り上がるのは誰もがやったはず。

ちなみに私の学部生のときに行きつけだったのはなりたけである。〆ラーなど今では

死語だが数年前は現役だったのが信じられん。

そしてカップラーメンを食べすぎて大学の健康診断で注意されたことも思い出した。

当時の健康診断で上が158とでて再検査した。正直そのときは全く危機感がない。

やせ形体系だし、BMIも標準だったので...

現在、上が138、BMI隠れ肥満...

間違いなく数年前の食生活が現在の体に影響を与えている...

仕事を始めたら環境が変わるので、改善に向かうよう意識していかないといけないとは

感じるのだがいかんせん実感が低い...

30代ぐらいの層からのお言葉で危機感を感じたいものである。

 

 

さて学割の備忘録になるのだが

1、アマゾンstudentには加入した。

2、クックパットも学割があるみたいだが自炊しない(釣りはするので魚は料理できるが)

3、クレジットカードは作成しとく(現在アマゾン用1枚しかない、海外旅行用のおす

すめを調べるとライフカード楽天かな)

4、アドビ、オフィス、MALABstudent等ソフトウェアの購入

5、金がないがmac book

 

関係ないが今までコンタクトにしない系男子だったが、金があれば挑戦したい(ない)

 

こんだけ挙げても大体は断念するかもしれない

要は個々に本当に必要か判断しないと(もったいないおばけ

卒業旅行のお金がマストだし、幹事のくせに金ないとは言えないよね

 

この六年間はどんだけお金ためても、すぐ学費の支払いがあったので自己的に使い道を

考える腦が退化している気がする。

研究に頭を使って私生活や趣味をまったく置き去りだったなあ

っ就職活動でも研究の話しかしてない気がしてきた...

よく内定くれたな

 

すこし趣味とかに浮気したい気持ちを抑えて修論書きます

では